台風に引き続いてまた大雨、帰り道、愛知川は既に水かさが増していた。しかし、川の中に川がある状態で【みお筋】、まだ大丈夫…と思ったのですが、…実際、河原に砂利が盛り上がっているところ、草や木が生えているところは水に浸かっている様子はなくゆとりが見られた・・・と思ったのだが、ところが北側の河川敷は、竹藪から手が洗えるほどに深くなっている。
もう一本ここには本堤防があるわけなんだけれど、「えっ?、河川敷に水が上がりそうなのに、河原の中にはまだ水のついていないところがある。こんなので本堤防、大丈夫なのか? 」「やばい!」と正直心配しています。
腰痛でお医者さんに通っていたが、「具合はどうですか?」と尋ねられ、「いい日も悪い日もあります。」…「今日は?」「今日はいい方です。」…「歩いたなぁ…と思う日は、その夜から応えます。」…「あなたは脊椎間狭窄症、多くても、少なくても、とにかく歩くのはあかんのです。」「はい。」…(とは言ったけれど、ごあいさつ回り100軒も200軒も一日に歩くのだから、そりゃ無理ないよなぁ…と自分で納得。そのようなことは、怖い先生にはよう言えませんでした。)
政調会で代表質問の読み合わせをする。何度やっても、よくこれだけ誤字脱字…職員さん方の完璧さには、脱帽です。