先週月曜日、勤務先の病院から「〇〇…ちゃん、お熱です…」お迎えに行ってそのまま里に戻ってきた。水曜日、インフルエンザと診断されて 母親も看護休暇が取れてそのまま二人でお泊り、赤い顔でぐじる日が続いていたが、今朝はにっこり笑みが戻って「元気になってよかったね…」 「長いことお世話になってありがとうございました…元気になって帰ります…」バイバイしながら、「小っちゃいのに、あんたも明日から保育園ね…」かわいそうに6か月のかわいい盛り、ほんの少しの間にコロコロと変わる。成長目覚ましい時期、元気に育ってほしい。病気になってみて、子供はやっぱりいたずらが出来んと…と普段のやんちゃが有難く思えた。
雨が近づいていそう…畑に出る・・・「おやっ?」キュウリとばかり思って移植していた双葉から、のぞいた本葉が西瓜の形をしている。私ももうろくしたものだなぁ…と一人笑い。我が家ではあまり西瓜を歓待してくれない。お腹が膨れるから・・・贅沢者・・・と内心不満に思いながらも、「お母さん、要らない西瓜が予定より多く植わっているの」と言えば、「じゃ、今年はビーチボールの休憩に持っていきます…」「できてからの話ね…」でもいいか、どこかで誰かが、おいしいねって言ってくれれば…。と宥める私です。
今日も悲惨な交通事故の話が続いている。昨晩の会合の中でも、喫緊の課題てして通学道路の再点検が要望されたけれど、すべてに直ちに歩道設置とはいかない。気をつけるべきは交通道徳の徹底。でも、歩道設置の要望が強く出ることも当然だろう。